28歳巨乳妻×45歳他人棒 1/7

妻が見知らぬ他人の男に犯され、よがり狂う姿をみてみたい。私が変態的な願望に目覚めたのは、妻と結婚してから5、6年たった頃のことです。結婚して以来続けていた子作りが実を結ばず、マンネリに陥りかけていた夫婦の性生活。どうにか改善しようという思いから、妻の過去の男性経験を告白させながらセックスをするようになったのがきっかけでした。妻はそんなことを問い詰めてくる私に最初は戸惑っていましたが、告白を聞いて激しく燃える私を見て、徐々に赤裸々に男性経験を告白してくれるようになりました。妻の告白を聞いて、今まさに妻が寝取られているかのような錯覚に私は激しく興奮したのです。


妻と私は16歳の年の差があります。妻は今28歳、由美とここでは呼ばせて頂きます。三人姉弟の長女で、歳の離れた弟二人の面倒をみてきたせいか、とても世話好きな妻です。もともと子供好きだったようで、大学を卒業してから保育園で働いています。私たち夫婦に子供ができても、今の職場で働きたいといっています。そんな母性豊かな妻は、体型も母性的、胸も豊満でヒップも安産型です。ありていに言ってエロい身体をしています。夏に海水浴に行くと、男たちの視線が妻のからだに矢のように飛んでくるのが分かります。

私はというと、30歳後半まで土日も含めて仕事ばかり。一度事業に失敗しかけて、そこから立ち直るために働き通しでした。ようやく仕事が軌道にのったとき、由美に出会いました。私には妻以外に女性経験があまりありません。子供ができないまま、私のセックスが弱まったら、きっと由美は欲求を持て余してしまうでしょう。


寝取られ願望に目覚めた私は、ネットの掲示板や夫婦交換サイトなどを見せては妻を誘いましたが、『何だか怖そうだから、イヤ』と初めは却下。そんな時、妻が『トシ君(私のこと)の友達とかが相手だったらいいかな。』とポツリ。『!!!』チャンス到来。さっそく住所録を開く私。まず仕事関係の良く顔を合わせる人は、私の変態性を暴露することになるので除外。私の日常に影響力のない人で秘密が守れて、好色な男がいいのですが、残念、そんな友人はいないなあ、と思いきや、一人だけいました。

その男性は大杉さんと言って、以前私の会社に派遣会社から4か月ほど来ていた45歳の人物。噂によると給料を前借してまで風俗にいくほどの色好きで、パートの女性社員にセクハラをして親会社をクビになったという、同性の人間から見れば救いようのないと思える人物です。(そんな人物に妻を抱かせて興奮したいと思う私も、相当に救いようがないのですが)大杉さんの外見は中肉中背の、少し髪の薄くなった普通のおじさんです。問題は妻が大杉さんを受け入れるかどうかということ。以前飲み会で写した写真がスマホにあったので、ダメモトで妻に見せました。


『何これ!(笑)えーこの人?』と由美。

『さすがに無理かな』

『イヤ、可愛いんじゃない(笑)』

『え??』??

この写真をどういう角度から見たら“可愛い”なんて言葉が出てくるのか、私には見当もつきませんが、とにかく妻的には大丈夫なようでした。

『その人に仮に決めたとして、トシ君がうちの奥さんとエッチしてくれ~て頼むわけ?』

言われてみれば、もっともな疑問です。大杉さんに実際に私の変態願望を話して、『妻を抱いてくれ』とお願いすることは、私の僅かばかりあるプライドのカケラが許しませんでした。しかし、困窮は発明の父、とっさに私の頭脳に閃光のごとくアイデアが閃きました。

『由美ちゃんが私の知り合いのデリヘル嬢ていうことにして、3Pをするというのはどうだろうか?』

つまり私たちが夫婦だということは秘密にして、3Pのできるデリヘル嬢ということに由美を仕立ててプレイをするのです。冷静に後で考えると、妻のプライドを大きく傷つけかねない馬鹿げた提案でしたが、幸いにもノリのいい妻は

『う~ん、だったら、デリヘル嬢ぽいお洋服、今持ってないんだけどなー』

と、新しい洋服をおねだりされてしまいました。ここは気前よく、なんでも好きな服を買ってあげることにしました。私の願望に妻を付き合わせて、デリヘル嬢の真似までさせるのですから、それくらいの出費は当然です。


なにはともあれ、一度大杉さんと連絡をとって会ってみることにしました。そもそも私が大杉さんの連絡先を知っているのは、ひとつ歳上の大杉さんのほうから、うまいホルモン屋があるのだけど、一緒に行きませんかと誘われていたからです。当時は社交辞令として連絡先を聞いて、そのままにしていたのですが、今はそれが役に立ちました。週末のある日、私は小杉さんとホルモン屋で落ち合いました。

そのホルモン屋は大杉さんのアパートのすぐ近くにありました。昭和の趣を感じさせる看板と店構えで、狭い駐車場の隅には1本の梅の木が植えられていました。駐車する車の邪魔にならないようにするためか、不恰好に剪定された梅の枝には、それでも精一杯紅色の花を満開に咲かせて、私を迎えてくれました。

『いやあ、久しぶりですねー。』

大杉さんと、相変わらずな近況を報告しあうと、食事とビールが進むにつれて、自然と風俗の話になりました。風俗店の女性の質やら、値段やら、店内の嗜好やら、サービスの良しあしやら、

『俺は巨根すぎて、風俗嬢に嫌われたことがある』という大杉さんの自慢話?やら、大杉さんの飽くことのない風俗トークで盛り上がりました。私はタイミングを見計らって、本題を切り出します。

『大杉さん、経験豊富そうだけど3Pってやったことあります?』

『3Pかあ、俺、早漏だから二人も相手できるかなあ~』

どうやら、大杉さんは男性一人に女性二人の3Pをイメージしたようです。

『い、いやー、そうじゃなくて、男性二人で女性一人を攻める、みたいな』

『あ、そっちか!うーん、やってみたいけど金がかかりそうですねえー』

『どうですか、今度、私の奢りで』

『え、マジすか。ていうか、そんなプレイさせてくれる店って、どこっすか?』

しっかりとした手ごたえを大杉さんから感じた私は、笑みを浮かべてゆっくりとした口調で

『実は馴染みのデリヘル嬢から、すでに3PのOKもらってるんですよ』

『すげえ、Sさん(私のこと)、見かけによらず、けっこう遊んでいるじゃないですか、タダでさせてもらえるなら、飛んでいきますよー』

案ずるより産むが易し、こうして簡単に話がまとまりました。

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