28歳巨乳妻×45歳他人棒 3/7

『なんか暑いね(笑)少し酔っちゃったかな、顔が熱い』

この後起こることを予感して恥ずかしくなってしまったのか、妻は顔を赤くして、手のひらでパタパタと顔を扇いでいました。私は意を決し、うつむき加減の妻の頬を右手ですくい、こちらを向かせるとキスをしました。

熱い頬がふれます。軽いキスからディープキス、妻は私に甘えるように首に手を回して応えてくれます。『アアン』妻の甘い吐息が漏れます。

『由美ちゃん、すごいよ。もうこんなにびしょ濡れじゃないか』

大杉さんの声が聞こえたと思ったら、もう彼の左手はカートを巻くりあげ、妻の股間をショーツの上から触っていたのでした。私は頭の中が真っ白になり、妻をベッドに押し倒しました。すこし乱暴に服を脱がして、下着姿になった妻は恍惚とした表情で、口を半開きにして目をつむっています。自分の腰に巻いたタオルをはだけると、私はすでに勃起したペニスを妻の唇にあてがいました。すると目をつむったままペニスを根元まで妻は咥え込みました。

私のやりようを見て、大杉さんも行為をエスカレートさせていきます。妻の下半身のほうに回りこんだ大杉さんの顔は、もう妻の股間にあって、黒のストッキングの太ももを左右に開いて、妻の女性自身の匂いを確かめるようにしています。


『由美ちゃん、パンティーびしょびしょなってるよ~』と大杉さん。

妻のショーツは私の位置からも判るくらい濡れてシミになっていました。大杉さんはシミの濃い部分をショーツの上からなぞるように愛撫しています。すると、妻は顎を挙げて、快感を隠すような呻き声をあげてしまいます。その声に気を良くしたのか、大杉さんはにんまりとほくそ笑んで、ストッキングを脱がせると、ショーツを横にずらし、妻のアソコを露わにしてしまいました。

大杉さんは、

『うわあぁ、由美ちゃんたら、可愛い顔してるのに、けっこう毛深いんだねぇ(笑)』

『いやぁ…言わないで…』

さらに大杉さんの下品な言葉責めは続きます。

『こんなにマン汁垂れ流して、はずかしいマンコだなぁ』

由美は答えず、私へのフェラチオ奉仕に集中します。大杉さんはついに妻のアソコに顔を近づけ、クンニを始めました。ジュルジュルという、下品な愛液をそそる音をわざと立てて、妻の股間に吸い付く大杉さん。

『ア~~ン』妻はたまらず大きな嬌声をあげてしまいました。

大杉さんは妻の大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、もしかしたらアナルまで、飽きるようすもなく、丁寧にいやらしい音を立てて舐めまわしました。ひとしきり舐めまわすと、大杉さんは今度は指で妻の膣内を犯していきます。指とはいえ、私以外の男性の身体の一部が妻の膣を犯す光景に、私は言葉を失うほどの興奮に包まれました。

『あん!大杉さんの指、ゴツゴツしてるぅ!』(妻)

『気持ちいいかい?』(大杉さん)

(っうふ!あん…ぁん!あひ…ぃい!あう、ィ、なの)

妻の発する声は、もはや言葉にはなっていません。あえて言うなら、吠えている。妻の表情を見て、舌でクリトリスを刺激しながら、指先で妻の膣内を探る大杉さん。もう妻の性感帯を見つけ、そこばかりを的確にリズミカルに責めているのが見て取れました。妻は意識のほとんどを自分の股間に持っていかれているためか、私へのフェラチオは集中力を失っていました。

『ぁあん…Sさん、ん…もうおちんちん欲しい…』

私に挿入をおねだりする妻。いつもならそのまま生で挿入するのですが、今日は大杉さんがいる手前、コンドームを装着します。コンドームを付けている間も大杉さんの責めは続きます。妻は大杉さんの薄い頭を両手でもみくしゃにして、自分のあそこに押し付けるようにして悶えています。


私は由美を仰向けに寝かせ、正常位の体制にしました。ショーツを脱がせると、妻の秘部は陰毛までびしょびしょに濡れて、妻の愛液と大杉さんの唾液とが混ざった匂いを放っていました。

『はやく~はやくおちんちん欲しいー』

その言葉に応じて十分に潤った妻の秘部に亀頭を沈める私。

『っくふん!ぁあSさん(いつもより)大きい!』

大杉さんは『チンポ入れられて気持ちいいだろ、由美ちゃん…』

『ああ!きもちいい!Sさんもっと突いて!』

大杉さんは妻に添い寝するように、今度はブラの上から妻の胸を触っていました。

『うほお!でっけぇおっぱいだなぁ』

大杉さんは妻のブラを器用にはずしました。私のピストンの動きに合わせて揺れる妻の大きな乳房。大杉さんは妻の右の硬くなった乳首に吸い付き、右手で左の乳房を揉んでいます。由美は大杉さんの乳首に吸い付く姿に

『ふふ(笑)大杉さん、赤ちゃんみたい、可愛い(笑)』

大杉さんの薄い頭髪が乳児の産毛にでも見えたのか、妻は母性本能をかきたてられたようでした。乳児に授乳する母親のように妻は大杉さんの頭を撫でました。いやがおうにも嫉妬心を掻き立てられます。私は妻を大杉さん側に引っくりかえし、四つんばいにします。妻の巨乳に顔を押しつぶされ、嬉しい悲鳴をあげる大杉さん。この時、大杉さんの腰のタオルはいつのまにどこかにいってしまい、ペニスが露わになっていました。


自称する通り大きいペニス。20cm近くあったでしょうか、私のペニスと比べると1.5倍ほどあるように見えました。興奮と薬の力もあってか血管を浮き立たせ、完全に勃起しています。亀頭は光を反射するほどプリプリに膨張して、先端の尿道にはもう粘液が付いていました。その先は妻のアソコに向いていて、今にも挿入の機会を伺っているように見えました。私は先を越されまいと再度バックの体制で挿入。大杉さんは四つんばいの妻の体の下を仰向けのまま、にじり上がって、その巨根を妻の目の前に持ってきます。

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