『先輩、そこ、舐めちゃ駄目です。』
割れ目を開くと、小さくポチッと主張するクリを突き、ひくつきながらトロトロと愛液を溢れさせる腟口を舐る。
『んっ…あっ…んんんん〜、はっ、あぁ。』
瞳を潤ませ、半開きの口で浅い呼吸を繰り返し僕を見つめる。
『先輩にも気持ち良くなって欲しいです。先輩のおちんぽ舐めさせてください。』
トランクスを下ろされると青筋を浮かべたちんぽが綾ちゃんの目の前で反り返る。
『大っきいですね。こんなの入るのかなぁ?』
小さな手で握ったちんぽにキスした後、おずおずとちんぽの先端からカリへ舌を這わせていく。何分くらいフェラチオをしてくれているのか分からないけど、ちんぽは綾ちゃんの唾液と先走り汁でベトベトだ。小さな手が肉棒を扱くたびににちゃにちゃ音が聞こえ、たまに熱を帯びた吐息が可愛らしい唇から漏れ出している。
『先輩、もう…してほしいです。綾の処女、貰ってください。』
僕のちんこはびくんっと震え射精寸前で、入れた瞬間に出してしまうだろう。大きく開かれた脚の間に腰を進めて、未開の処女腟口に怒張の先端が宛てがわれると、メリッと聞こえた気がする。
『ぐっ…いたぁ…』
涙を浮かべて、首の後ろに回した腕に力を籠めて抱きつき、お互いのカラダを密着させようとしている。少し力を入れて押し込むと亀頭すべてが綾ちゃんの膣に入り込んだ。
『先輩………先輩、大丈夫だから、我慢できるから…奥まで入れて下さい。』
でかいちんぽが、ゆっくりとだけど確実に奥へ奥へと入っていく。
『うっ、くぅぅっ…』
『あやちの子宮に届いたよ。』
『はぁっ、はぁっ……嬉しいです。』
白く小さなお尻と背中に手を回して、綾ちゃんを抱き起こし、対面座位の体勢になると唇を合わせる。唇を合わせたまま腰を動かさずに背中、お尻、太もも、ちっぱいを撫で撫でし続けると、綾ちゃんの腰がもぞもぞし始める。
『んっ、んっ、んっ、んっ、はあ〜ぁ。』
頬が上気して甘い息を漏らしている。
『もう、慣れましたから、動いて下さい。私のおまんこで気持ち良くなって欲しいです。』
可愛いお尻を抱えて上下、前後にゆっっくりと揺さぶると、眉根を寄せて少し苦しそうに……でも、凄く嬉しそうな笑顔になって脚を腰に絡める。綾ちゃんのお尻が動くたびに、2人の結合部からにちにちと音が聞こえる。
『んっ、んっ、いぁっ!…大丈夫、です。』
『ごめんね、まだ痛いよね。』
頭を撫でながら優しく声をかける。
『大丈夫だからぁ、もっと強くして下さい。』
『本当に大丈夫?これより強くしたら、もう止まれないよ?』
『してっ、下さいぃ…痛くても良いですからぁ。』
綾ちゃんの細い腰を一旦、ぐっと引き寄せてベッドに寝かせて、脚を大きく開かせて、大きく腰を引くとちんぽに血が付いている。視線を合わせて、ゆっくりと腰を進め、先端がコツンと子宮口に達したところで、もう一押しする。
『んっ、あっっ!!』
素早く小刻みに子宮をノックする。
『んっんっんっんっんっんっ』
ゆっくり大きく腰を回す。
『あっ、ぅんん…はぁ、はっ!』
『あやち、そろそろ出して良い?』
『はい、奥で出して…子宮いっぱいにして下さい。』
『良いの?妊娠しちゃうよ。』
『はじめては中に出してもらうって、決めてたから…』
リズミカルなピストンに合わせてにちっにちっと音がする。
『んっんっんっんっ、あっ、くぅっん』
速度と力強さが更に増していく。
『んっ!あっ!あっ!くっっ!いっ!!んっ、あっ!!』
『あやち…あやち、出すよ。あやちの子宮に全部出すよ!』
『あぁっ!先輩!!出して!』
綾ちゃんの腕が首に、脚が腰に絡まりホールドする。
『ふうっっ!!…うあっっっ!!!』
『はっ!…‥‥‥‥あっあぁ、先輩!』
ビュルっっ!ビュルるるる!!!ザーメンが綾ちゃんの子宮に注ぎ込まれる。
「うっ!!………ハァハァ。」
ティッシュの中に出したザーメンを丸めて捨てると、【あやち本】を閉じた。

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