15話 のんちゃんと三嶋さんの夫婦ごっこ 3/6

“チュッ””んふっ!””ジュルッ””ふぅ~ぅぅ””チュッチュッチュバッ””んん~””ん~レロっ””ふっ、ぅ~ふゥ”“ヂュパッ、んんんむぅぅ~…チュチュチュル”“ふぅ~~、う…ん?チュルッチュパ”


2人の人妻が相手の旦那のペニスに奉仕する音と息遣いが聞こえる。俺は佑香さんに身を任せるだけになっているが、三嶋さんは希の可愛らしい乳房を服の上から‘やわやわ’といやらしく揉みながら、頭を優しく撫でている。

「のんちゃん、上手いねぇ。凄く気持ち良いよ。」

「そんなに気持ち良い?嬉しいな、いっぱいしてあげるね。 あと、服がシワシワになっちゃうの嫌だから脱がせて。」

後頭部を思いっきり殴られたような衝撃だ。三嶋さんはペニスをしゃぶらせたまま器用にボタンを外し、ブラウス、キャミソールをするすると脱がせ、ブラジャーまで外してソファーの後ろに投げ捨て、希の乳房をいやらしい手つきで捏ねている。


俺の大好きな膨らみが再び、目の前で中年おやじに玩ばれる。

「ふふふっ、ガッチガチだね。あたしのご奉仕が気持ち良いの? それとものんちゃんが触られてて興奮してるのかな?」

佑香さんは自ら服を脱ぎ捨てショーツ1枚になり、改めて俺のペニスにしゃぶりつく。唾を垂らし、舐め、吸い、扱き、甘噛し、転がし、肉茎と睾丸に得も言われぬ刺激を与え続けられる。


“ちゅるッ””にちゃにちゃにちゃ””あっ?””ピチャピチャ””うぁぁぁ””ふっぅぅ~んっ””はぁぁぁ、、””ヂュパッ!””いいよ、のんちゃん””ん、ん、ん、ん、ん、んぁ””んんんんんんん””はっ!くぅん?””じゅるぢゅるじゅるちゅるん”


2人の人妻のご奉仕に熱が籠る。誰が発しているのか、何の音なのか、声なのか、もう分からない。俺はあまりの気持ち良さに呻き声を漏らし、ついに佑香さんの乳房に手を伸ばしてしまう。手に収まらない量感、指が埋もれる柔肉、先端のしこり、希の乳房に慣れた俺は久しぶりの感触を思いだし、揉みしだく手が止まらなくなっている。


「慎くんのおちんちん、凄い形だね。まるで黒蛇みたい。」

三嶋さんの黒光りするペニスは普通サイズより一回りほど大きいように見える。先端が細く尖り、カリの張り出した感じが蛇の頭ようにも見える。希はカリに舌先を這わせ、うっとりと口づけし、大きく口を開けて‘はむっ’と蛇の頭を含むと、ゆっっくりと頭を上下に動かし、数回に1度”じゅるり”と唾を吸い上げる、ペニスの固さ、大きさ、形をじっくりと味わっているように見える。


三嶋さんの手は希のショーツの中へ…肉付きの薄いお尻を撫でた後、指が探り当てた秘洞へ潜っていき、数秒後には指が抜き差しされているのがはっきりと分かるようになる。ペニスを愛おしそうに扱き、嘗める希の顔は徐々に蕩けていき、しゃぶりあげる息遣いの中に甘い喘ぎが混じる。


「スッゴい大きさと固さ、それにめっちゃ熱いねぇ。 溢れるおつゆもいっぱいで舐めとるの大変だよ。」

俺を熱い視線で見上げる佑香さんの顔も蕩けている。

「ね、武志君、ベッドに行こう!ここじゃやりにくいし、ねっ?」

俺の手を引き寝室へ移動しようとする佑香さん。

「のんちゃん、僕たちもベッドに行こう。 2人でもっと気持ち良くなろうね。」

それを見ていた三嶋さんは立ち上がり、お姫様抱っこで抱え上げられた希は、チラっと俺を見た後、太い首に手を回して‘キュッ’と抱き着いて、胸元に顔を埋める。


何でこんな大きなベッドが2つもあるのだろうか?そんな疑問すら吹き飛ばすような広い寝室だ。


奥のベッドに俺を誘う佑香さんと手前のベッドに希を横たえる三嶋さん。佑香さんの白いレースのシースルーのショーツにドキッとして、大人の女性の黒々とした陰毛から目が離せなくなる。

「ふふっ、あなたの妻のカラダはどう? 今晩はいくらでも好きにしていいのよ?」

佑香さんのわざとらしい挑発に俺はドキドキしながらショーツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていくと、‘ツーッ’と透明な糸を引くそこで“あっ”と思ったが、既に遅かったのかもしれない。


「慎くん、私のパンツも脱がせて…」

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