NTRに興奮して乱暴に抱いてやった 1/2

これは少し前のことになりますが、今でもこの時のことを思い出しては自慰に耽ったりしています。


俺の彼女「かなこ」19歳。今年大学に入学したばかりです。

俺は社会人で25歳、彼女とは愛人ビレッジで知り合いました。


はじめは受験勉強の相談なんかをメールでしていたのですが、だんだん俺が彼女の精神的な支柱になっていったようで、受験直前のクリスマスの夜に初めて会って抱きました。

かなこは見た目は結構派手で胸が大きいうえ(89のE)ぴったりした服が好きです。会ったのは冬だったので上に着込んでいましたが、暖房のきいた店に入り彼女が上着を脱ぐと、周りの視線を感じたものです。かなこ自身も感じていたことは後で話してわかりました。

かなこがそれまで付き合ってきた男性は、おおむね同世代の男の子でした。そういうの話すのが好きなのか、クリスマス以来かなこの恋愛遍歴は全部聞かされました。彼女は、年の離れた男と付き合うのが新鮮だったのかも知れません。


俺も、これまでの男の子たちとのエッチを聞いた後で、かなこを抱くのは興奮しました。時には、最中にもう一度言わせてみたりして楽しんでました。

初めての夜に驚いたのは、かなこのフェラチオの上手さです。まとわりつくような濃厚なもので吸い込む動きにも緩急があり絶品でした。

「どこで覚えたのかな~?」

なんて初めは笑ってましたが、こっちも気持ち良過ぎて途中で言葉も出なくなってしまいました。腰も自然と動いてしまい、かなこはそれを上目づかいで見て微笑んでました。あとで聞いてわかったことですが、そのフェラチオは、かなこが地元で知り合った2つ年上の男(ゆうじ)から仕込まれたそうです。プリクラを見せてもらいましたが、ゆうじは福山似の優男でした。しかし、女癖が悪く、かなこと付き合ってる時も、いろいろ手を出していたそうです。結局それが原因で別れ、俺と付き合うことになったんですが・・・

いろいろ聞いているうちに、かなこはゆうじのことをまだ忘れられないようでした。ゆうじはゆうじで別れたにも関わらず思い出したように連絡をよこし、冗談めかした口調で

「また襲ってやっから」とか

「お前は俺の実験台だから」とまで言っていたようです。

俺は、連絡先を変えて、もう関係を断ち切るように言ったのですが、いつもなし崩しで、結局は時々連絡を取り合う関係が続いていたようです。


そうこうするうちに、かなこは大学に無事合格し一人暮しをはじめました。

大学では心理学系のサークルにも入り、コージーコーナーでバイトも始めたので、かなり忙しい毎日のようでした。俺と会うのは主に週末で、かなこも俺も家でまったりするのが好きなので、自然とかなこの家で過ごすことが多くなりました。


俺、実は既婚者(子供無し)で妻とは仮面夫婦状態でしたが、さすがに俺の部屋に・・・ってわけにもいかず会うのはいつもかなこの部屋でした。かなこの家には俺の私物が増え合鍵も持ち、いつでも出入りできるような関係になりました。

関係が次第に安定してくると、今までのように頻繁に連絡をとらなくても、お互い何をやってるかわかるという安心感がでてきました。かなこは明け透けな性格なので飲みにいったときも、誰と飲んで、どんな話をしたかメールくれてたので俺も信頼しきってました。

時には、告白されたなんていう話もありましたが、どんな情況か常に把握していたので、心配するよりむしろ、かなこが他の男にもチヤホヤされてるってことが嬉しいくらいでした。そんな状態で、ゆうじのことも忘れかけ・・・・・


そんな安定した日々が当たり前になったある週末。

ちょうど三連休になったので、かなこと温泉に行く計画を立ててました。ところが、俺はコンピューターのシステム上のトラブルを扱う仕事に就いているので、何かあると急に呼び出しをくらうことがあります。連休前日にトラブルが落ち着くまで出勤するよう上司に頼まれてしまいました。

もちろん仕事のことなので仕方ないです。かなこに話し、納得してもらいました。かなこは

「あたしも大学のレポートでも片付けてるよ。空いたらいつでも連絡して」

と言ってくれました。


トラブルは予想以上に厄介で連休の2日間はつぶれてしまいました。

夜遅くまで会社につめていたので、途中で数回メールするほかは、疲れ果てて連絡もとりませんでした。かなこもレポートがんばってるんだと思って俺も頑張りました。

そして三日目の夕方、やっと仕事が片付きました。早速お詫びにかなこを飲みに誘おうと思い電話。

かなこはもちろん喜んで出てきたので、俺はいつもよりちょっと高めの店に連れて行きました。ゆっくり静かに過ごしたかったので、個室をとってもらい、かなこと向き合って座りました。

つい1週間前には会ったはずなのに、かなこは心なしか焼けているようにも見たんですが、特に聞かずに機嫌よく飲みました。疲れた体に酔いがまわってきて、何気なく

「レポート進んだ~?」と聞くと

かなこは曖昧な返事をしました。俺は続けて

「何のレポート書いてたの?」と言うと

かなこは黙ってしまい・・・。

「言ったら驚くからいいや」と

思わせぶりなことを言います。


俺は気になって

「何かあったの?」と聞いたんですが

なかなか答えません。いつもなら、うるさいくらいに何でもあったことを子供みたいに話すので、俺もちょっと真顔になってたかも知れません。

「いいから話してみなよ。いつものかなこらしくないね~」と笑いながら言うとかなこは

「怒らない?絶対?でもなぁ・・・」と

ますます思わせぶりです。俺は

「絶対怒らないから。ここまで言っておいて話さなかったら、逆に怒るけどね」と言いましたが、

内心ちょっと不安でした。

かなこは「じゃあ・・・」と話しはじめました。


かなこの言葉を思い出しながら書いてます。

「実は・・・連休の前の日にゆうじから電話きてさ。連休中なにしてる?って。何かゆうじも暇らしくて遊びにいかないかって誘われた。それで車で鎌倉に海見にいったの。」とだけ、

一気にしゃべりました。

後でかなこが聞いたら、俺、表情が硬直してたらしいです(笑)

俺はやっと

「え?そうだったんだ…。2日目はどうしてたの?」と

聞くのが精いっぱい。どうやら2日目もドライブしてたらしいんです。俺は思いがけないことに驚き、嫉妬で胸が焦げつきそうでした。しかし、ここで怒ったら話の続きが聞けなくなってしまうので堪えました。


俺「で、どうだった?」

かなこ「鎌倉っていっぱい見るとこあるんだね~。びっくりした。」

俺「いや、、そういうことじゃなくて。何かあったかってこと?」

かなこは俺が怒り出さなかったので、いつものように無邪気に話して大丈夫だと思ったんでしょう。しかし、さすがに・・・

かなこ「え・・・。言わなきゃダメ?どうしても?」と

顔を曇らせました。

俺「何かあったんだ?全部ちゃんと言えば怒らないから・・・」

かなこ「しげくん、ごめん。。ゆうじにキスされた。車の中と海辺で・・・」

俺は予想はしてたので、何とか嫉妬と怒りをとどめ

「他には?」と

落ち着いた声で聞きました。

かなこ「抱きつかれて、胸を・・・。抵抗したんだけど勢いがすごくて・・・それで指で・・・なめるのはしなかった。」

俺「胸、どうされたの?それから、指で・・・って? ここまで話したんだからちゃんと言ってくれよ」

俺は声をあらげました。かなこは見る見る泣き顔になり・・・俺はたたみかけるように

「ちゃんと言えば、許すから。ちゃんと説明して」と言いました。

今度はできるだけ普通の声で。かなこは躊躇しつつも・・・

「Tシャツたくしあげられて、胸なめられた。なめながら、ゆうじが指いれてきて・・・イヤって言ったんだけど、やめてくれなかった。」

俺は、前の話で、よくゆうじに指でいかされてたって話を聞いていたので、咄嗟にそのことを思い出しました。

俺「んで、いかされたのか?」

かなこ「ごめん、、最低だね、あたし。ごめんなさい。」


俺はあまりのことに頭がぼんやりしてきました。俺の顔がどんなだったか、放心状態だったかも知れません。

半分笑いながら

「もうおれたちダメだね・・・」とつぶやきました。

かなこもさっきまでの無邪気な表情は消え、涙を流して・・・

「え?そんなの嫌だ!ごめんなさい、、もう絶対会わないから。」


その時の俺は本気で別れるつもりでした。

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